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JAXA10周年~これからの新生JAXAに期待すること

しめきり2013年10月31日(木)

9月のお題「イプシロンロケット打ち上げ応援メッセージ」にはたくさんの励ましやお祝いのコメントをお寄せいただきありがとうございました。打ち上げ延期やその後の情報発信のあり方等につきましても貴重なご意見を賜りましたことをあわせて御礼申し上げます。お寄せいただいた投稿は機構内で共有し今後の活動の参考とさせていただきます。

さて、第5回となる10月のお題は「これからの新生JAXAに期待すること」をテーマに投稿を募集します。

JAXAは、本年10月に創立10周年を迎えます。
これを節目にJAXAに期待されている成果を実現し、国民の皆さまに貢献するために必要な取り組みとは何か新たに再設定しました。今後のさまざまな機会を通じてこの「新生JAXA」の姿をご紹介して参りますが、この「新生JAXA」が目指すべき未来や皆様からのご期待・ご要望について広くお伺いできれば幸いです。

JAXA!3年前からお世話になっております。そう一般公開で!もう10年になるのですか?ロケットの打ち上げが失敗ってよくニュースで見ていましたが、最近は成功!の二文字が並んでいますね!それだけ技術が向上して信頼ができるロケットが製造できているという事でしょうか!?出来れば、ISSでロケットや宇宙コミューターなる乗り物を組み立てて、月や火星に行けると良いですね!打ち上げに必要な燃料も少なくなるし、室内空間を広げる事も出来るでしょう!夢を実現してほしいです!

創立10周年おめでとうございます!有人飛行、無人飛行で宇宙彼方をめざす。それは地球のために全力をあげて未知を切り開くことだ。人類は宇宙開発の過程で新たなパワーをつかむかもしれない。きっと自動車に車がないのでは・・・なんちゃって!!!

私は今、LE-Xの一日も速い完成を願っています。
このエンジンは、液水エンジンのほぼ完成形に近いものではないかと、素人ですが思っています。
したがって、このエンジンはかなり長期間生産されるエンジンになるのではないかと予感しています。
このことは、中大型衛星の打ち上げコストの低減に資すると思われますので、その開発のスピードを上げられるよう、政府の予算付に期待しますが、内閣府の意思がどうなるのか不安に思っています。
それはさておき、この世界一のエンジンで、宇宙に向かうH3ロケットの英姿を早く見たいなと願っています。
日本のロケットは芸術品と世界は茶化しますが、それだけJAXAのレベルが高いのでしょう。
今日、宇宙開発関連企業の撤退が心配されています。
そのため、ある程度の水準で衛星需要が維持されることが期待されています。
しかし、海外市場は非常に厳しい状況にあると思います。
やはり、各省の衛星需要に依存せざるを得ませんが、特別な事情がない限り、劇的な需要増大は望めません。
したがって、結局は内閣府の予算付に期待せざるを得ません。
このコーナーを見ている内閣府の皆さん、どうか、LE-Xの開発予算と衛星予算の強化をお願いします。

防衛省との連携を強め、国防も視野に入れた宇宙開発研究を。

日本の繊細な技術を活かした独自のアストロスーツの開発を。

創立10周年おめでとうございます。
10月7日に JAXAシンポジウム2013 「新生JAXAが目指す未来」に参加させていただきました。その中でロケットの話をされておりましたが、未来を語るのであれば、ロケットに代わる再使用輸送機、例えばスペースプレーンのような物を使って衛星を打ち上げる、そんな話を期待しておりました。そのためには今のような大きな衛星ではなく、もっとコンパクトにする必要があると思います。また、衛星だけではなく、私たちも安くてしかも安全に宇宙に行けるようになることを、JAXAに期待します。

はや創立10年誠におめでとうございます!この間に創造されました成果は等しく
素晴らしいものばかりで、日本国民として誇りに思います。
はやぶさを嚆矢とし、いずれあやめかかきつばたでしょうか。
このたびのスローガンも名文であり、心躍るものと感じ入りました。
どうか、皆様ご自愛くださり、ますます日本人の先見性を世界に示されんことを望みます。

やはり夢の有人宇宙ロケット(有人宇宙船)の開発!
でも、それと同じくらい期待したいのがロボット技術。
こうのとりやイプシロンなど、最新のITを駆使した宇宙開発。
人命は何よりも大切です。人が命をかけて行う仕事をメカがしてくれれば
とてもよいと思います。

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