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筑波大とコラボ! プラネットキューブの壁画が完成しました!

2017年8月21日(月)

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筑波宇宙センターのプラネットキューブ正面外壁を筑波大学 大学院生がデザインし、このほど完成しました。
本壁画は筑波大学大学院芸術専攻 山本美希助教の授業の一環で大学院生が宇宙をイメージして提案したデザインのなかから、伊藤香里さん(修士課程2年)の案を採用させていただいたものです。
完成したデザインは、縦8m、横7mと巨大なもので、宇宙を目指すロケットをイメージしたものとなっています。
プラネットキューブは、年間およそ30万人の一般見学者の多くが立ち寄る展示館に隣接する宇宙に関する企画展コーナーとミュージアムショップ等が併設された施設で、足場のフェンスが取り外された7月末以来、見学者の目を引いています。
是非お立ち寄りください!

プラネットキューブ


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